2025年3月26日経営者として【情報を取りに行く】ことの大切さ
本日は面談2件を経て、 TEAM MURATAXを開催しました。 (詳しくは、後日の記事に譲ります。) 久しぶりの開催で、 筑前町、北九州、佐賀、大分県など 遠方からのご参加があり、 また新たなご縁を育むことができました。 さて、そんなことから (日付は変わってしまいましたが汗) 本日の本題です。 ============== ■TEAM MURATAXでは、 異業種の経営者同士が交流し、 新しい視点を得ることができます。 どうしても自分の業界の枠で物事を 考えてしまいがちなものですが、 業界の常識にとらわれず、 新しいアイデアを取り入れることが 経営にとって重要です。 ■異業種の話を聞くことで、 自分の業界にない視点を 得ることができます。 ここで大切なのが、 【まずはすべての話を受け入れ、 その中から自分に合ったものを 取捨選択すること】 なんですね。 ■経営者として、外部の意見や 新しい情報を積極的に取り入れる ことは、 そういった意味で、大変重要です。 経営においては、その時々で 常に変化を受け入れる柔軟性が必要 なわけですね。
■そのようなことから、 忙しい日々でも外部との交流を 積極的に行い、新しい情報を 得ることが、 経営の改善に繋がることが 少なくありません。 経営者として、経営に良い変化を もたらすよう、そのようなことを 心掛けて、 日々動き続けていきたいものです。 (日が変わったので、今日は短めに。) ============== 《本日の微粒子企業の心構え》 ・経営の真の問題解決は、往々にして 自業界の常識の外にあるもの。 ・経営者として、常に外部の情報を 取り入れ、視野を広げるべし。 ・そのようなことから、日々忙しくても、 経営の根幹部分を見直すべく、 外部と積極的に交流し、 新しい情報を得たいものである。 -------------------------------------- 今日も最後までお読みいただき、 ありがとうございました。