2026年2月2日さらなる健康への取り組みとして
さあ、今日からまた1週間のスタートですね。
ようやく年末調整と償却資産の業務が終わり、これからしばらくは確定申告一色というところです。
とはいえ、通常業務も普段通り回っていきますので、スタッフと共にチーム一丸となって頑張っていきます!
さて、本日の本題です。
シャクティマットとの出会い
昨日のことなのですが、以前注文していたシャクティマットが届きました。
シャクティマットとは、インドで5000年以上前から使用されている伝統的な指圧器具を現代風にアレンジしたものとのことで、
ツボ押しの突起が無数に付いたマットです。
このマットの上に寝転がることで、背中や後頭部のツボが刺激され、心身ともにスッキリするというもの。
かなり拙い説明ですが、要はそういうものです笑。
<シャクティのHP>
https://shaktimat.co.jp/pages/first-time
購入まで踏み切れなかった・・
このシャクティマットについては、
以前から「使った方がいいよ」という話をいろいろな方面から聞いていました。
ただ、そこそこ値段がすることと、何より相当激痛だという話を聞いていたため、
正直なところ、なかなか踏み切れずにいたところ…(滝汗)。
とはいえ、この繁忙期は普段から睡眠に気をつけているつもりでも、
どうしても神経が高ぶった状態が続き、その結果睡眠時間や質が低下し、免疫が下がりがちになります。
そのような背景もあり、思い切ってシャクティマットを注文したところ、昨日ようやく届いたというわけです。
実際に使ってみたリアルな感想
早速寝転がってみたのですが、これがもう、最初は激痛でした。
背中が血だらけになっているのではないか、という感覚になるほどです。
<昨日のインスタ>
https://www.instagram.com/p/DUNHVCyk8gP/
ただ、1分、2分、5分、10分と横たわり続けるうちに、
自然と痛みが和らいでいきました。
10分を少し過ぎた頃には、うとうとと眠くなってきたような感覚さえあったんですね。
ここ最近は特に、食事や睡眠、栄養にはかなり気をつけていたつもりでしたが、
このシャクティマットの存在は、私の健康や睡眠という概念を大きく変えるものだと感じたところ。
こういったものは、どうしても自分の常識の外にあるため、
普通に生活しているだけではなかなか知る機会がありません。
ただ、「健康」や「睡眠」が大切だと意識してアンテナを張っていたからこそ、
こういった情報にたどり着けたのだと思います。

経営と健康の切っても切れない関係
いろいろな経営者の方とお会いしていて感じるのは、やはり「健康が第一」だということです。
これは、どのような状況であっても真実なのではないでしょうか。
結局のところ、どんなに経営手腕やパワーがあったとしても、
健康を失ってしまえば、何もできなくなる可能性は十分にあります。
そう考えると、まず健康でいるための時間を確保し、
その天引きした残りの時間の中で、経営活動に全力を注ぐということ。
これが、経営者として最も大切な時間の使い方なのではないかと感じます。
そのようなことから、睡眠・食事・健康をこれまで以上に大切にしながら、
この繁忙期の激務を乗り越えていきたいところです。
ちなみに、このシャクティマットは、注文してからかなり時間がかかると聞いていました。
私の場合、Amazonで購入したところ、当初は2月14日頃到着予定だったのですが、
実際には昨日届きましたので、意外と早かった印象です。
常識の外にあるものに触れてみる価値
なかなか常識とはかけ離れた行動で、しかも激痛を伴うものですので、
抵抗がある方も多いかもしれません。
ただ、興味のある方はぜひ試してみて、感想を聞かせていただけたら嬉しいです。
(ぜひシャク友になりましょう!笑)
昨日、InstagramやFacebookでこのことを書いたところ、
意外と興味を持っている方や、すでに使っているという方が多くいらっしゃって、正直驚きました。
こういったことも、情報を発信して初めて生まれるコミュニケーションであり、
共通点が見えてくる瞬間でもありますね。
改めて、情報発信の大切さを感じたところです。
というわけで、何はともあれ、健康第一です!
経営者として、健康に投下する時間をしっかり確保しながら、経営にも全力で取り組んでいきましょう。
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《本日の微粒子企業の心構え》
・経営者として、睡眠や栄養といった健康面は、何よりも大切にすべきものである。
・どうしても日々の業務に追われていると、こういった時間を削ってしまいがちであるが、それはかえって逆効果であると心得ておくべし。
・まずは健康のための時間を天引きし、その残された時間の中で、経営者として経営に全力投下していきたいものである。
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今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。






